ビジネス
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2026.04.23
【体験記】
“違和感”があったお店の印象が、
ロゴひとつで変わった話
最初のきっかけは、
"なんとなくの違和感"だった
知人の飲食店オーナーとの会話で出た一言。
料理も美味しいし、接客も丁寧。
でもなぜか、印象に残らない。
実際、こういうケースは少なくありません。
- お店のコンセプトが伝わらない
- SNSで見ても印象が薄い
- ロゴや看板が「なんとなく」で作られている
でも問題は、
どこを直せばいいのか分からないこと。
山形の"筆文字ロゴ"専門の事業所
そんなとき見つけたのが、
筆文字ロゴ制作を専門にしている
彩墨花という事業所。
正直、最初は
「ロゴだけでそんなに変わるの?」
と半信半疑でした。
ですが、話を聞いて印象が変わります。
話を聞いて分かった、
ロゴは"ただの装飾"ではないということ
ここは、いわゆる一般的なデザイン事務所とは違いました。
特に印象的だったのが、
ロゴは単なる飾りではなく、想いを伝えるシンボルです。
という一言。
制作の方向性は
- お店のコンセプト整理
- ターゲットの明確化
- 使用シーン(看板・SNS・パッケージ)設計
つまり、
想いをどう見せるか一緒に考えていくスタイルです。
実際に感じた、
"一貫対応の強み"
さらに驚いたのが、制作の流れ。
1
筆文字のデザイン
2
データ作成
3
印刷を想定した調整
ここまでを一人で対応。
これはつまり、
「ズレが起きない」ということ。
実際に、
利用者
大手と違い最後まで同じ担当者なので、言った・言わないのトラブルがなく
安心してお任せできました
という声もあるという。
加えて、よくあるのが
印刷前のデザインは良いが、あとで崩れる
というパターン。
彩墨花では、
最初から完成形を前提に設計されているため、
印刷前後のギャップが発生しにくい。
ここは大きな強みだと感じました。
ロゴが変わると、
"選ばれ方"が変わる
ロゴ変更後、
早速、変化がありました。
- SNSの反応が良くなる
- 初来店のハードルが下がる
- 「ちゃんとしてるお店」に見える
特に感じたのは、
「第一印象の説得力」が上がったこと。
これはどんなお店にも必要不可欠なものだと感じました。
"豊富な経験値"が
魅力的な提案につながっている
日本酒のロゴデザイン
パンフレットのデザイン
食品メーカーのロゴデザイン
ロゴTシャツのデザイン
経歴をお伺いすると
他社との違いがハッキリ分かりました。
1
筆文字ロゴ制作800件以上
2
酒ラベルなどの印刷現場経験
3
広告宣伝専門のコーディネーター実績
つまり、「作るだけ」でなく
- 売る視点
- 現場視点の考え方
この2つが揃っている。
そのため、どんな業種からでも
安心してお任せできます。
まとめ
"見た目"ではなく、
"伝わり方"を変える選択
今まで、「なんとなく」作ったロゴでしたが、
今回依頼したことで、「意味を持って」設計したロゴに変わりました。
依頼した中で感じたのは、
ロゴは「デザインだけ」ではなく、
「どう見られるか」を設計することが重要ということでした。
お店ごとに「見せ方の正解」は違うからこそ、
最初の設計が、その後の集客に大きく影響します。
こんな方に向いていると感じました
- 開業やリニューアルを考えている
- お店のイメージをちゃんと「見える」状態にしたい
- お店の印象に違和感がある
- ブランディングが曖昧
もし、
「うちの場合、どこから整えればいいのか」
「ロゴだけでいいのか、それ以外も必要なのか」
少しでも迷いがあるなら、
一度整理してみませんか?
彩墨花
住所:山形県東置賜郡高畠町大字高畠1553-1
電話番号:080-1810-2437
営業時間:9:00~18:00
定休日:土曜日・日曜日・祝日

知人
リニューアルしたお店の雰囲気、
悪くはないんだけど…なんか弱いよね